「介護の専門職で地域へ貢献」
近年、国内外でも様々な問題が発生しておりますが、このような問題に対して、私達は、傍観者になるだけではなく、常に緊張感を持って、真剣に考えていかなければならない事を痛感させられる。
きらく荘も、13年を迎えることとなりますが、基本理念である。
『誠心誠意』の思いを持って施設福祉と在宅福祉の核となれるように努めていく。そして地域の皆様が安心して暮らせる街となるように、そして、「三奈木にきらく荘があって良かった。」と言われるように、職員一同取り組んでいく。
1 職員の質の向上
(1)基本的な介護の見直し(排泄、食事、入浴)
(2)認知症利用者への対応の見直し(研修参加後の対応)
(3)医療の知識(疥癬・じょくそう)
2 経営意識
(1)無駄な資源の削減(時間、水、電力、ガス)
(2)サービス利用者の維持確保
3 地域との連携
(1)各種団体との情報収集
(公民館、婦人会、民生委員会)
(2)認知症の住民参加の勉強会(キャラバンメイト)
(3)地域とのかかわり(行事への参加)
4 拘束防止
(1)言葉の拘束(尊敬の念をもった言葉かけ)
(2)身体拘束廃止(適切な段階を踏む)
(3)個別ケアの取り組み(レクレーション、リハビリ)
23年度スローガン
ありがとう 優しい介護と優しい笑顔
1 職員の質の向上
(1)基本的な介護の見直し(排泄、食事、入浴)
(2)認知症利用者への対応の見直し
(研修参加後の対応)
(3)医療の知識(疥癬・じょくそう)
2 経営意識
(1)無駄な資源の削減(時間、水、電力、ガス)
(2)サービス利用者の維持確保
3 地域との連携
(1)各種団体との情報収集
(公民館、婦人会、民生委員会)
(2)認知症の住民参加の勉強会(キャラバンメイト)
(3)地域とのかかわり(行事への参加)
4 拘束防止
(1)言葉の拘束(尊敬の念をもった言葉かけ)
(2)身体拘束廃止(適切な段階を踏む)
(3)個別ケアの取り組み(レクレーション、リハビリ)